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vs 名古屋グランパスエイト

2006 J1 第32節 C大阪 vs 名古屋(長居2)


そして、一方の攻撃面。前節は、チーム全体で16本のシュートを放ち、得点の場面以外にも決定機は数多くあった。1点目を決めた西澤明訓は、「チャンスはあったし、あとは自分を含めて決めるだけ、というのはあった。これからは、あれを決めておけば・・・ということがないようにしたい」と語った。そして、西澤以上に決定力不足を反省していたのは、7本ものシュートを打ちながら無得点に終わった大久保嘉人だった。「今日は俺が外しすぎた」とコメントした大久保は、「気がすまなかったから」と、翌19日の全体練習が終わったあと、グラウンドに残って黙々とシュート練習を続けた。名古屋戦では、なんとしてもその成果を発揮したいところだ。

 守備は安定してきた。
 とにかく、嘉人は2点は入れること!!(笑)

 相手はひとり減りましたが、引かれて攻めあぐねてしまったようです。
 ブルーノ、コケを出して欲しいなぁ。


Vsgranpus200611231

 あとは、入れ替え戦狙いのみとなりました。
 福岡はまだがんばっています。
 残り試合でなんとかつきはなしてください。
 試合内容にはいろいろ不満もありますが、とにかく目指すは残留です。

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